みけちくわ

漫画背景アシスタント
似顔絵イラストレーター
名刺クリエイター

ホームページ:https://mike-chikuwa.theblog.me/
twitter:https://twitter.com/mike_chikuwa

記事一覧(20)

【背景アシスタント】仕事情報

2018年 2018年9月29日 発売 コアマガジン「drap(ドラ)2018年11月号」ニクヤ乾 先生『#BLごっこ』第3話https://www.amazon.co.jp/dp/B07G1ZHVZV/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_NnCUBbN89YA0V 2018年9月27日 発売 一迅社「Comic REX 2018年11月号」にーづま。先生『方言って素晴らしいっていう漫画』第1~2話https://www.amazon.co.jp/dp/B07GJ2Z7C8/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_ogCUBb4AN0HNK 2018年8月31日 発売 コアマガジン「drap(ドラ)2018年10月号」ニクヤ乾 先生『#BLごっこ』第2話https://www.amazon.co.jp/dp/B07F3HTZNF/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_gQ1IBbZZY94VD(第1話掲載号:https://www.amazon.co.jp/dp/B07D57RR8Z/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_TV1IBb1Q8MB4D) 2018年8月10日 配信 NINO森下真央 先生 『ただし俺はヒロインとして』第6話https://booklive.jp/product/index/title_id/10002363/vol_no/006(BookLive! 他、各種電子書籍サイトにて配信) 2018年7月17日 発売 宙出版「ル・ノエル vol.6」にーづま。先生『姫君、くせ者と同棲します!』第3話https://www.amazon.co.jp/dp/B07DV6YH2Y/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_FYNtBbZ16T15Y 2018年6月8日 配信 NINO森下真央 先生『ただし俺はヒロインとして』第4話https://booklive.jp/product/index/title_id/10002363/vol_no/004(BookLive! 他、各種電子書籍サイトにて配信) 2018年5月4日 配信 NINO森下真央 先生『ただし俺はヒロインとして』第3話https://booklive.jp/product/index/title_id/10002363/vol_no/003(BookLive! 他、各種電子書籍サイトにて配信) 2018年4月17日 発売 宙出版「ル・ノエル vol.5」にーづま。先生『姫君、くせ者と同棲します!』第2話https://www.amazon.co.jp/dp/B07BCBHGTX/ref=cm_sw_r_tw_awdo_c_x_c.VXAbP8H307M(第1話掲載号:https://www.amazon.co.jp/dp/B077Y66DL1/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_FX1IBbMG41Q4B) 

【似顔絵】似顔絵スキルもあるよ!

2017年11月26日、マンガ新連載研究会開催の『漫画家のための大交流会』へ参加してきました。この日への準備として10月30日に開催されたコネ講座で「会話ベタな人ほど名刺を凝ろう!」「名刺でアピールしよう!」と学んだものの 「まだオリジナル漫画の完成作がないからアピールできないわ・・・(;^ω^)/(^o^)\オワタ」 そんな漫画家志望者にもなりきれていない、中途半端な私。 しかし漫画家志望のような立場の者が参加できる業界交流会なんて、他にない(((;゚Д゚)))! じゃあどうする?と考えたとき、過去に似顔絵のイラストを趣味や依頼を含めて何点か描いてきていずれも好評だったことを思い出して、「まずは似顔絵を仕事にしていこう!!」と決め、似顔絵スキルをアピールする名刺を作ることにしました。そうしたら、そのアピールを最大化する方法も思いつきました。 すでに手元にある、過去の似顔絵イラストを名刺に載せても良かったのですが、交流会で会う人々は、似顔絵の元になった人々を知りません。似せて描けているかどうか、判断できないのです。 でも、これから開催される交流会の主催の方々は、参加者全員に顔を知られている(or知られる)わけです。これを活用しない手はない( ☆∀☆)!! ひらめいた私はすぐ行動に移しました。主催の御三方、ごとう隼平先生、架神恭介先生、坂場有妃子さんへ個別に問い合わせる!OK!あとは描くだけ!!

【エッセイ漫画】風紀委員 回顧エッセイ描きました

先日、『マンガ新連載研究会』というオンラインサロンに入会しました。 どんな会なのか、ざっくりまとめると――――漫画家志望者やプロ漫画家や編集者や漫画業界に興味を持つ他業種の人々が集まり、漫画の新連載からトレンドを吸収したり、ゲスト講師(会員内、会員外から幅広く)にスキルや考え方や視点を披露していただき共有をしながら、会員各々の仕事に活かしたり、切磋琢磨していく―――そんな会です。 入会とともに、メンバーの専門性の把握と有益なお仕事紹介に活かすため、サロンオーナーのひとり、架神恭介先生から「入会の動機」や「活動経歴」や「得意なジャンル」などのヒアリングを受けました。 「得意なジャンル」という問いに、私は自分の創作適性(ギャグ、NL、BL、etc)が分からず、「わかりません」と答えてしまったのですが(重症だ・・・自己分析が足りない・・・)、どうやら「(多少なりとも)人より詳しいジャンル」という意味合いだったらしく、それなら・・・ということで挙げた事柄のなかで、わたしに風紀委員の経験がある点に架神先生が大きく反応してくださいまして、じゃあ漫画を軽く描いてみようか~という流れになり、できあがったのがこちらになります。